現場を良くするために、私たちの在るべき姿を日々皆で一緒に作る。GENieハーティスト 三上さん【社員リレーインタビューvol.2】

さまざまな事情で買い物に出向くことが困難な方に、セブンイレブンの食品や飲料を届けるサービスを展開するGENie株式会社。今回の社員リレーインタビューvol.2は、同社のお届けスタッフ「ハーティスト」の三上さんにお話を伺いました。

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社員リレーインタビュー vol.1
 
会社:GENie株式会社
職業:ハーティスト
名前:三上さん

お客様とのコミュニケーションから生まれる楽しさと喜び:私が「GENie」で働く理由

――本日はよろしくお願いします! まずは、三上さんがGENieで働き始めた理由を教えてください

ハーティストという仕事は自分で車を運転して、お客様の元へ商品をお届けに向かうのですが、その“自分で運転して向かう”ことができるという魅力と、私自身接客をやりたかったということが理由で、GENieで働くことを決めました。

――入社してから経験された、忘れられないエピソードを具体的に教えてください。

設立当初からのスタッフで入社したので“この日”というのは無いのですが、日々の業務の中で感じていることでも大丈夫ですか?

――もちろんです、お願いします。

いつも現場を良くする為にハーティストたちと一緒にさまざまな意見を出し合っているのですが、会社にはそれに一つ一つ対応してもらっています。お客様と現場を良く知っている私たちだからこそ分かることを、サービスや仕事にきちんと反映させていけるという環境があるのはありがたいことです。
「お客様に喜んでいただけるためには何ができるか」を真剣に考える……ハーティストの在るべき姿を、日々皆で一緒に作っています。

なによりもお客様一人ひとりのことを考えている:私が思う「GENie」

――三上さんが思う「GENie」とは?

GENieという会社は、なによりもお客様一人ひとりのことを考えている会社だと感じています。さらにハーティストという仕事は“お届け”よりも接客の仕事だと思っています。割合でいうと、お届け【2】:接客【8】くらいの気持ちです。

――接客【8】という部分で、業務を円滑に遂行するために何か工夫されていることはありますか?

当社には『GENieノート』という、お届け先のお客様の状況や起こった出来事、何気ない出来事など、気付いたことに関してどんどん記していくというものがあるのですが、そのGENieノートをハーティスト同士で共有して、皆でお客様のことを理解するといったことにも取り組んでいます。お客様のためを思って始めたことですが、結果的にハーティストたちが業務に取り組む際に大いに役立っていると思います。

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