GENie「ハーティスト」はママワーカーが大活躍!理解しあえる仲間がいるから、自分らしく働ける。

さまざまなライフイベントに直面する女性にとって、育児と仕事を両立し長く働き続けることは簡単なことではありません。子どものお迎えのため働ける時間が限られていたり、急な発熱により保育園から連絡がきたり、学校の行事に参加しなくてはならなかったり。そんな子育て中の女性でも無理なく働ける“ハーティスト”の仕事をご紹介します。

work PR

地域の買い物弱者を支える“ハーティスト”

「世の中から買い物弱者を無くしたい」そんなミッションのもと、GENie株式会社では、高齢者や障がい者、あるいは赤ちゃんを抱えたお母さんなど、さまざまな事情により買い物に出向くことができない方々に向けて、食品や日用品をお届けするサービスを展開。そこで働くお届けスタッフがハーティストです。ハーティストとはHeart「心」+ist「携わる人」をあらわしているそう。ただ商品をお届けする配達員ではなく、家族のようにお客様に寄り添って、お客様の笑顔や豊かな生活のためにサポートをするお仕事です。「人の役に立ちたい」そんな思いでハーティストは毎日、生活に不便のあるお客様のもとにお弁当や飲料を届けます。

ママワーカー多数!自分らしい働き方を実現できる

ハーティストとして働いているのは、20代から40代の女性が中心。子持ち女性も多く、ママでも安心して働ける環境が整っています。たとえば、子どもが熱を出した時。急に仕事を休まなくてはならず、まわりに迷惑をかけてしまうことに引け目を感じてしまいがち。でも、ママワーカーの多いハーティストなら、上司が調整してくれるなど、みんなが協力しあってサポートしてくれるから安心して働くことができるそうです。勤務時間も18時半まで。19時には帰宅して、家族との時間も大切にできるから、無理なくあなたらしい働き方が実現できます。
「子どもがいるけど働きたい」「子育てや家事も手を抜きたくない」そんな女性が活躍できる! それがハーティストのお仕事です。

女性ならではの気遣いと思いやりで、家族のようにお客様をサポート

ハーティストのほとんどは女性。お客様のご自宅に商品を届けるため、車の運転は必須ですが、お届けに使用する車は小型の軽バン(バンタイプの軽自動車)。大型車の運転は苦手という女性でも運転しやすいから安心です。またお届けする商品は、セブン-イレブンで扱うお弁当や飲料なので、重たいものはあまりありません。生活に必要な食料や日用品をお届けするとともに、日々のコミュニケーションを通じてより深い信頼関係を築いていくことが大切です。
ハーティストとして働く仲間は「困っている人を助けたい」「地域社会に貢献したい」そんな思いを持つ人ばかり。女性ならではの共感性と気遣いの心で、ひとり暮らしの高齢者や生活に不便を抱えるたくさんの人々に家族のように寄り添って、地域社会を支えています。

GENieでは一緒に働く仲間を募集中!

GENieでは事業成長に伴い、一緒に働く仲間を募集しています。
HP:https://genie.jp.net/