今季一枚目のシャツはユニクロをサラっと着こなして

手軽に旬なおしゃれを叶えてくれるユニクロから、今季も“シャツアイテム”が次々と発売されています。オフショルダーやノースリーブと違って、シーンを選ぶことなく使えるシャツは通気性もよく、さらっと着れるので梅雨の時期にもぴったりのアイテム。今回は、この夏に注目したい♪ ユニクロの人気シャツを使ったおすすめのオフィスコーデをご紹介します。

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出典:WEAR

“ナチュラルな抜け感”がお洒落のポイント

抜け感のあるベージュのシャツには、白パンツを合わせてお仕事モードのきちん感を演出。リネン風の素材を選ぶと、涼しげでナチュラル美人な雰囲気に仕上がります。トレンドのオーバーサイズのシャツには、すっきりと見せてくれるハイウエストのパンツを合わせて。バッグは、秋冬のイメージが強い革素材よりも、春夏らしいかぎ編みやかご素材を選ぶと季節感のある装いにまとまります。

出典:WEAR

シャツをアウター代わりにチョイス

ぴったりしたトップスのラインが気になるなら、シャツを夏のアウター代わりに活用してみましょう。さらっと羽織れるシャツなら突然の気温の変化にも対応できるので、気候が安定しにくい梅雨シーズンの営業日にもぴったり。うっかり風邪も予防できそう。インナーは白を選んで、ほどよくカジュアルに。シンプルなシャツスタイルでも、バングルやかごバッグなどの小物でアクセントを加えればのっぺりとした印象にもなりません。

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高見えを叶える“モノトーン”コーデ

打ち合わせや来客日など、いつもよりもフォーマルな装いの日にぴったりの“モノトーン”コーデ。黒の襟付きシャツに白系の膝丈下のスカートを合わせれば簡単なエレガントなスタイルの完成です。白に挑戦しづらい人は、グレーやベージュのきれいめカラーのスカートでもOK。足元は黒のパンプスで仕事のできる風の雰囲気に。

シャツをアウター代わりにチョイス

出典: WEAR

ぴったりしたトップスのラインが気になるなら、シャツを夏のアウター代わりに活用してみましょう。さらっと羽織れるシャツなら突然の気温の変化にも対応できるので、気候が安定しにくい梅雨シーズンの営業日にもぴったり。うっかり風邪も予防できそう。インナーは白を選んで、ほどよくカジュアルに。シンプルなシャツスタイルでも、バングルやかごバッグなどの小物でアクセントを加えればのっぺりとした印象にもなりません。

高見えを叶える“モノトーン”コーデ

出典: WEAR

打ち合わせや来客日など、いつもよりもフォーマルな装いの日にぴったりの“モノトーン”コーデ。黒の襟付きシャツに白系の膝丈下のスカートを合わせれば簡単なエレガントなスタイルの完成です。白に挑戦しづらい人は、グレーやベージュのきれいめカラーのスカートでもOK。足元は黒のパンプスで仕事のできる風の雰囲気に。

“ナチュラルな抜け感”がお洒落のポイント

出典: WEAR

抜け感のあるベージュのシャツには、白パンツを合わせてお仕事モードのきちん感を演出。リネン風の素材を選ぶと、涼しげでナチュラル美人な雰囲気に仕上がります。トレンドのオーバーサイズのシャツには、すっきりと見せてくれるハイウエストのパンツを合わせて。バッグは、秋冬のイメージが強い革素材よりも、春夏らしいかぎ編みやかご素材を選ぶと季節感のある装いにまとまります。

ユニクロの定番シャツでも、“ベーシックな配色とアクセントになる小物”を加えればハイセンスな仕上がりに。きれいめとカジュアルの両方に着まわせる点もシャツの魅力の1つです。

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