デキる女は意識が違う。ハンサムな人の仕事の心得3つ

周囲に「カッコいい!」と思われる女性は、やっぱり仕事がデキるもの。そんなデキる女性は、仕事への意識がまったく違うんです。そこで、ハンサムな人がもっている仕事の心得を紹介します。 1. 通勤時間を無駄にしない 通勤時の過ご…

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周囲に「カッコいい!」と思われる女性は、やっぱり仕事がデキるもの。そんなデキる女性は、仕事への意識がまったく違うんです。そこで、ハンサムな人がもっている仕事の心得を紹介します。

1. 通勤時間を無駄にしない

通勤時の過ごしかたは人それぞれ。音楽を聴いたり、ゲームをしたり、眠ったり……。そんななか、デキる女性は通勤時間をうまく活用しているんです。

デキる女性の通勤時間の過ごし方は、ニュースチェックか資格や語学の勉強! トレンドの情報にキャッチアップしておけば、その日の仕事で活かせる情報が見つかるかもしれません。また、キャリアアップのための資格や語学も勉強も、頭が冴えている朝の時間を使えば効率がいいはず。

ついぼーっとしてしまう通勤時にニュースチェックや勉強をすませてしまえば、帰宅後の自分の時間を増やすことにもつながります。

2. 作業効率化をする

仕事中に発生する単純な作業。それを効率化しようとするのも仕事がデキる人ならではの意識です。

たとえば、メールを打つ際の「お世話になっております」や「よろしくお願いいたします」という言葉は、毎回といっていいほど使います。だから、よく使う言葉をあらかじめ辞書登録をしておけば、かなり時間の短縮になるんです。

また、大量のフォルダがデスクトップに並んでいる……なんてことはありませんか?  すると、目星のデータすぐが見つからず、ダラダラと探してしまいます。

普段からデータは分かりやすいようにカテゴライズして管理しておきましょう。

日頃の行動を見つめ直して、無駄だと思う作業を効率化すれば、別のタスクに時間をさけるようになります。

3. 仕事をひとりで抱え込まない

意外かもしれませんが、デキる女はけっしてひとりで仕事をこなすことはありません。周りをうまく巻き込んで仕事を進めているんです。

ひとりでできる仕事には、量にも質にも限界があります。もちろん周りに仕事を押し付けるということではなく、自然と巻き込むことができるのが本当の意味でデキる人。

小さなことからでいいので、周りに相談をすることから始めてみてください。

仕事への意識を改革せよ!

デキる女に共通するのは仕事への意識。

ハンサムな心得を胸に、日々の仕事にのぞんでくださいね。