台湾グルメ好き必見!人気の「京鼎樓」の羽根つき焼小籠包専門店がOPEN

台湾で絶大な人気を誇る小籠包の専門店「京鼎樓(ジンディンロウ)」が、新コンセプトのブランドショップ『鼎's』(Din's)を5月1日にOPEN! 全国のグルメフェスで話題になった「羽根つき焼小籠包」を提供するカジュアルなNEO台湾屋台の雰囲気は、サクッと飲みたいときにも便利そう!

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羽根つき焼小籠包って?


台湾の人気小籠包専門店「京鼎樓」のトップ点心師・総料理長である陳章雄氏が開発した「羽根つき焼小籠包」。日本で焼き餃子が人気なことを受けて、開発しました。彼の神戸での滞在で感銘を受けた「酢味噌」と、最も美味しいと敬愛する「香港ラー油」をかけていただきます。古来の伝統を大切にしつつ誕生した「羽根つき焼小籠包」は、ピザカッターでカットしながら食べるのが現代的でオシャレ。
「鼎’s」(Din’s)でしか食べられないオリジナル商品(商標登録出願中)です。

台湾といえば!充実の小皿料理

さらに小皿料理は390円から豊富にご用意。焼小籠包と一緒にお酒が進みます。

▲四川よだれ鶏 460円
▲糸切り押し豆腐の冷菜 390円(中国ではポピュラーな押し豆腐を干しエビの香りで)
▲台湾海老マヨ 460円
▲台湾夜市のわらじ唐揚げ 460円(ビッグサイズのクリスピーな鶏唐揚げ。レモンサワーと相性抜群)

もちろん〆も揃ってます!
▲魯肉飯(ルーローハン)380円
▲坦々麺

サクッと食べたい日も、しっかり満足したい日も。その日の気分にあわせて気軽に楽しめるのも魅力です。

従来の中華のイメージを払拭


「京鼎樓」の日本における店舗コンセプトは「小籠包カフェ&レストラン」です。従来の「中華」のイメージを払拭するために、店内はオシャレにまとまっています。そのコンセプトを「鼎’s」(Din’s)も引き継ぎ、カジュアルで居心地の良いデザインに。店舗を構えるのは恵比寿と自由が丘。グルメで賑わう場所なので、行きやすいのも魅力です。

本場台湾の中華の味をそのままにスタイリッシュな店内になっている「鼎’s」(Din’s)は、屋台のようにサクッと友人や同僚と集まるのに重宝しそうです。

「羽根つき焼小籠包 鼎’s(Din’s)」
恵比寿本店
住所:〒150-0013
渋谷区恵比寿4-9-5
TEL:03-5422-7305
営業時間 :平日(ランチ)11:30〜14:30/(ディナー)16:30〜24:00
土・日・祝11:30〜23:00
自由が丘店
住所:〒152-0035 
東京都目黒区自由が丘2-10-4ミルシェ自由が丘2F
TEL:03-6421-3825
営業時間:11:30~24:00(日・祝11:30〜23:00)

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