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ジャングリア沖縄の場所と営業時間まとめ|地図・アクセス・注意点を解説

先日、沖縄旅行で話題のテーマパーク「ジャングリア沖縄」に行ってきました!

でも事前に調べようとしたら、場所とか営業時間とか、意外と基本情報がまとまってなくてちょっと迷いました。

この記事では、ジャングリア沖縄の「場所・地図・アクセス・営業時間」など、行く前に絶対に確認しておきたい情報をまとめています。

初めて行く人向けに、実際に行って気づいた点も交えながら、なるべく分かりやすく整理したので参考にしてみてください。

TOMOKA
My Rhythm, My Way 運営者
都内在住。3児を育てるミーハーママ。
旅行や新しくできたスポット、イベントも大好き。
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ジャングリア沖縄の場所はどこ?読み方と基本情報

「ジャングリア沖縄」は、読み方もそのまま「ジャングリア(JANGURIA)」でOKです。

私は最初、「“ジャングリ”なの? “ジャングリア”なの?」と一瞬迷いましたが、カタカナ表記で問題ありません。

正式名称は「ジャングリア沖縄」

場所は「沖縄県国頭郡今帰仁村呉我山(くにがみぐん・なきじんそん・ごがやま)」です。

地名として「今帰仁村(なきじんそん)」はあまり聞き慣れないかもしれませんが、観光エリアとして有名な「本部町(もとぶちょう)」のすぐ隣にあります。

「美ら海水族館」や「備瀬フクギ並木」などと同じ本部半島(もとぶはんとう)内に位置しているので、観光ルート的には一緒に回れる範囲です。

那覇空港や那覇市内から見ると、沖縄本島の北部エリアにあるリゾート施設になります。

私が行ったときは、北谷からハイウェイバスで向かい、1時間20分ほどかかりました。

車だともう少し早いですが、距離感としては「沖縄の中ではかなり北の方」という印象でした。

ジャングリア沖縄の場所を地図で確認

Googleマップで、「ジャングリア沖縄」だけで検索すると、ピンの位置が微妙にズレて表示されることもあるので注意が必要です。

所在地は「沖縄県国頭郡今帰仁村呉我山(〒905-0413)」ですが、これを地図アプリで直接入力しても、地番が合わず目的地ピンがややズレるケースもあります。

名称検索に頼りきらず、住所・郵便番号・公式マップを併用するのが安全策だと感じました。

  • 正式な住所は、沖縄県国頭郡今帰仁村字呉我山

これは、もともと「オリオン嵐山ゴルフ倶楽部」の跡地を活用している場所なので、地図アプリやカーナビによっては、旧施設名が表示されることもあります。

  • 郵便番号:〒905-0413
  • 旧施設名:オリオン嵐山ゴルフ倶楽部
  • 住所:今帰仁村字呉我山

目印になる周辺施設は以下の通りです。

  • ナゴパイナップルパーク
  • 今帰仁城跡(なきじんじょうあと)
  • 美ら海水族館(やや距離あり)

などがあり、これらがマップ上に表示されていれば、おおよそのエリアは間違っていません。

私は「ナゴパイナップルパーク」や「今帰仁城跡」の看板を見かけたあたりで、ようやく「近づいてきたかも」と実感できました(笑)

また、施設自体が比較的新しいため、古いカーナビだと出てこない可能性もあるので、Googleマップなどのスマホアプリも併用できるようにしておくと安心です。

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ジャングリア沖縄へのアクセス方法(車・バス・送迎)

沖縄本島には、那覇から北部(今帰仁方面)へ繋がる鉄道は存在しません。そのため、ジャングリア沖縄へ行くには、車・バス・送迎といった陸路の手段が基本になります。
  • レンタカー・タクシー・
  • バス(ハイウェイバス・アドベンチャーハイウェイバス)
  • 「ジャングリア エクスプレス」バス(直行便)

那覇空港から向かう場合は、ジャングリアまで直行できる「ジャングリア エクスプレス」バスが運行されており、これはとても便利です。

このバスは、那覇空港、那覇市内、名護市役所、オフィシャルホテルズ(※一部除く)、沖縄美ら海水族館から乗車可能で、乗り換えなしで目的地にアクセスできます。

ご利用には事前予約が必要です(一部ダイヤを除く)

最新の時刻表は、ジャングリア沖縄の公式サイトから確認できます。

今回、私たちは二泊三日の旅行で、ジャングリアのオフィシャルホテルには泊まらず、アメリカンビレッジ近くのホテルからアクセスしました。

宿泊者向けに「北谷ゲートウェイ」と「美ら海水族館」を結ぶ「北谷アドベンチャーハイウェイバス」が運行されていて、対象ホテルに宿泊していたため半額で利用できる特典があり、こちらを選びました。

行きは約1時間20分で順調でしたが、帰りは夕方の高速道路で大渋滞にハマり、2時間半ほどかかりました。

沖縄の南北移動は高速or一般道のみなので、夕方〜19時ごろの「帰宅ラッシュ」はかなり混みやすいです。

そのため、レンタカーで行く人は「夕方前に出発」または「夜までゆっくりしてラッシュを避ける」などの工夫がおすすめです。

バスの場合は時間が決まっているため柔軟には動けませんが、今回の体験は良い学びになりました。

ジャングリア沖縄に車で行く場合の注意点

ジャングリア沖縄へ車で行く場合、駐車場は「予約制」と「予約不要」の2種類があるため、目的や予定に合わせて事前に確認しておくことが大切です。

① ジャングリア沖縄パーキング(予約制)

ジャングリアのメイン駐車場がこちら。

事前予約が必須級です。

予約をしないまま現地に行くと、入場にかなり時間がかかる可能性があると公式にも記載されています。

住所 沖縄県国頭郡今帰仁村字呉我山553番地1
料金 普通車以下:2,000円(税込)

マイクロバス:4,000円(税込)※送迎利用のみでも予約必要

特に繁忙期は事前予約一択です。

② スパ ジャングリア パーキング(予約不要)

「スパ ジャングリア」利用者向けのパーキングで、こちらは予約不要です。

ただし、長時間駐車すると割高になるため、短時間の滞在やスパ・飲食利用目的の方におすすめです。

住所 沖縄県国頭郡今帰仁村字呉我山553番地1(※①と同じ住所)
料金 2時間まで:500円(税込)

2時間超:3,000円(税込)

飲食1,500円以上利用で3時間まで無料

マイクロバス:4,000円(税込)

「ちょっと寄りたいだけ」「スパ利用がメイン」という方にはこちらの選択肢もアリです。

③ Parking なきじん(提携駐車場・送迎あり)

こちらは会場から約10分離れた場所にある提携駐車場で、現地スタッフによる無料送迎車両つきなのが特徴です。

予約不要&料金もお手頃なので、「当日どうしても駐車場が空いていない」場合のセーフティーネットとしても優秀です。

住所 沖縄県国頭郡今帰仁村字湧川1284-1
料金 普通車以下:800円(税込)

マイクロバス:1,600円(税込)

ゲートから入場後、現地スタッフからサービスチケットを受け取る流れになっているので、到着後も安心です。

ナビ設定時の注意

ナビで「ジャングリア沖縄」と検索しても、施設が新しいため出てこなかったり、旧ゴルフ場の情報が表示されることもあります。

  • 「ジャングリア沖縄パーキング」またはその住所(今帰仁村字呉我山553番地1)
  • 郵便番号「905-0413」
  • 「オリオン嵐山ゴルフ倶楽部(旧施設名)」

また、到着直前は看板や案内が少なく、やや不安になりやすい道なので、「この先で合ってるよね…?」という感覚になるかもしれません。

周辺に入ったら、案内スタッフや係員の誘導に従うのが一番安心でした。

ジャングリア沖縄にバスで行く場合の注意点

ジャングリア沖縄へは、バスで行くことも可能です。

実際に使える路線もいくつかあり、乗り換えなしでアクセスできるバスも存在します。

ただし、

  • 本数は多くない
  • 発着時刻が決まっている
  • 渋滞の影響を受けやすい
  • ルートや時刻表の情報が散らばっていて、調べるのに手間がかかる

といった点から、「車がない人向けの代替手段」としてはやや準備が必要です。

観光慣れしている人や、時間に余裕のあるスケジュールを組める人には現実的な手段ですが、小さな子連れや初めての沖縄旅行の方には、送迎タクシーやレンタカーの方が安心かもしれません。

ジャングリア沖縄までの送迎があるかどうかの考え方

「ホテルから送迎バスってあるのかな?」と気になる方も多いと思いますが、ジャングリア沖縄が公式に提供している無料送迎サービスは、基本的にありません。

ただし、少しややこしいのが、一部のホテルやツアーに“送迎付きプラン”が用意されている場合があること。

これはジャングリア自体の送迎ではなく、宿泊施設や旅行会社が独自に用意している送迎です。

たとえばオフィシャルホテルに宿泊する場合や、旅行会社経由でツアーを申し込んだ場合は、ホテル→ジャングリア間の送迎が含まれているケースもあります。

ただしこの点は、予約時点で確認しておかないと「送迎があると思ってたら無かった…」というトラブルになりかねません。

正直、沖縄の“南→北の移動”がいちばん読みにくかったです。
行きはスムーズでも、帰りの渋滞で予定がズレることがあるので、飛行機とホテルを先にセットで押さえておくと当日の動きがかなりラクになります。

ジャングリアの営業時間・開園時間・閉店時間

ジャングリア沖縄の基本的なパーク営業時間は「10:00〜19:00」です。

これはあくまで通常営業の目安で、私たちが行った日もこの時間で運営されていました。

ただし、実際には状況によって前後することがあるようで、例えばオフィシャルホテル宿泊者で「アーリーパークイン」の特典がある人は、15分前(9:45)から入場可能となっています。

スタッフの案内によっては、通常の開園時間より少し早めに入れるケースもあるようです。

私たちは開園時間の列に並ばず、11時前くらいに到着しましたが、特に混雑もなくスムーズに入場できました。

朝イチに並ぶ必要があるのか不安だったのですが、この時間帯でも全く問題ありませんでした。

ただし注意したいのは、すべてのアトラクションや施設が19:00まで利用できるわけではないという点です。

中には日没をもってクローズする屋外アトラクションもあり、季節や天候によって終了時間が早まることもあるとのこと。

また、公式情報には「開場時間は混雑状況により予告なく変更になることがある」と明記されており、絶対にこの時間!と決め打ちせず、当日の運営状況を確認して行動するのが安心です。

なお、入園の最終受付時間は明確に出ていませんが、体感的には17:00を過ぎての入園だと十分楽しめない可能性が高いと思いました。

午後から行く場合も、16:30〜17:00までには着いておくことをおすすめします。

パーク以外の営業時間(レストラン・ショップ・スパ)

園内の各施設は、それぞれ営業時間が異なります。

パークで遊んだあとに食事やスパを楽しみたい人は、以下の時間も参考にしてください。

  • パノラマ ダイニング:11:00〜16:00/17:00〜21:00(ディナーは事前予約制)
  • ワイルド バンケット:10:30〜19:00
  • サンセット ビアテラス:17:00〜19:00

  • ビレッジバザール:9:45〜20:00

  • スパ ジャングリア:12:00〜21:00(最終受付は20:00)

ジャングリア沖縄の営業時間が短くなったり・変更されることはある?

ジャングリア沖縄の営業時間は、実はけっこう変動します。

公式サイトには「営業時間は混雑状況などにより予告なく変更される場合があります」と明記されており、実際に私たちが訪れた日も、直前で大きな変更がありました。

私たちが遊びに行ったのは2026年1月6日だったのですが、もともとは「11時オープン/17時クローズ」と案内されていた日でした。

ところが直前になって、公式から「10時開園/19時閉園」に変更される発表があり、なんとオープン・クローズともに2時間も拡大されたんです。

とはいえ、私たちはバス移動だったため、出発時刻はすでに決まっており、開園時間が早まっても早く行けるわけではなく、正直そこまで影響はありませんでした。

でも、事前に気づかずに行っていたら「閉園早いと思ってたら夜までやってたの!?」と驚いていたかもしれません。

この経験から、「公式が発表している営業時間は当日直前に変わる可能性がある」ということを頭に入れておくといいと感じました。
  • 季節の変わり目や長期休暇の終了後
  • イベント開催日や特別営業日
  • 天候(特に台風や強風など)による安全面の判断
  • 来園者の数や混雑予想に応じて変更されることもある

特に沖縄は台風の影響も大きいため、天候起因での臨時休園や短縮営業は普通にあり得ると考えておいた方が安心です。

「行ったら閉まってた」「もっと遊べたのに先に帰ってしまった」…なんてことにならないように、訪問前には必ず最新情報を確認するようにしましょう。

当日の変更や臨時休園の速報が投稿されることがあります。

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ジャングリア沖縄の営業日・休園日の考え方と注意点

「今日やってるのかな?」と心配になる方もいると思いますが、ジャングリア沖縄は基本的に“毎日営業”が前提の施設です。

ただし、年中無休というわけではありません

運営の都合や天候・設備メンテナンスなどによって、臨時休園や不定期のメンテナンス休業が入ることもあるため、「毎日空いてるはず」と思い込まずに、必ず事前確認をしてから訪れるのが安全です。

私たちが行ったときも「冬場ってオフシーズンだけど、ちゃんと営業してるのかな?」と気になり、営業カレンダーをチェックしてから出発しました

結果的には問題なく営業していましたが、閉園時間の変更があったことも含め、営業日や営業時間の情報はやはり“直前に確認”するのが一番確実だと感じました。

  • 台風・悪天候時の安全確保のため
  • 施設メンテナンス・点検作業などの内部事情
  • イベント準備日や貸切対応など、特別営業に伴う休園

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ジャングリア沖縄に初めて行く人向け|場所・営業時間で迷わないためのまとめ

「ジャングリアってどこにあるの?」「どうやって行くの?」「何時に行けばいいの?」この記事では、そんな“行く前の基本情報”に絞ってお届けしてきました。

実際に行ってみて、「あらかじめこれだけは知っておいてよかった」と思ったことを、最後にもう一度まとめます。

  • 所在地は沖縄県国頭郡今帰仁村呉我山(旧オリオン嵐山ゴルフ倶楽部跡地)
  • 美ら海水族館・今帰仁城跡・ナゴパイナップルパークの近く、本部半島エリア内
  • 那覇空港からは車で2時間〜2時間半ほど北上する距離感
  • カーナビでは出てこない場合があるので、住所か公式マップのリンク推奨
  • 基本はレンタカー/タクシー移動がメイン手段
  • 「ジャングリアエクスプレス」などの公式直行バス(要予約)もあり
  • 私たちは北谷ゲートウェイから観光バスで約1時間20分ほどで到着
  • 渋滞により帰りは北谷まで行くのに2時間半かかったので、時間には余裕を持つのがおすすめ
  • 基本営業時間は10:00〜19:00(ただし日によって変動あり)
  • 私たちが行った1月6日は、直前に「11:00開園→10:00開園」に変更された
  • 一部アトラクションは日没終了、スパやレストランは夜まで営業のところもあり

必ず以下の3つをセットでチェックするのがおすすめ

  • 公式サイトの「営業時間のご案内」
  • 営業カレンダーで日別の詳細
  • 公式X(旧Twitter)の最新投稿(臨時変更が出ることあり)

初めてのジャングリア沖縄、場所と時間の“すれ違い”があると本当にもったいないです。

しっかり調べてから向かえば、現地で焦ることなく存分に楽しめると思います!

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