「子ども連れでハワイアンズに泊まるなら、モノリスタワーとウイルポート…どっちがいいの?」
そんな疑問を持っていた我が家、今回はウイルポートに宿泊してみました!
実際に泊まって感じた部屋や設備、アメニティ、子連れ目線での便利さを写真とともに紹介します。
TOMOKA
My Rhythm, My Way 運営者
都内在住。3児を育てるミーハーママ。
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ハワイアンズのウイルポートに泊まってみた感想
今回の旅行では、家族でスパリゾートハワイアンズに宿泊しました。
宿泊先に選んだのは、温泉とプールの両方にアクセスしやすい「ウイルポート」。

ウイルポートのアクセスと場所|駐車場は便利?
私たちは今回は車ではなく、ハワイアンズの無料送迎バスを利用しました。
バスはホテルハワイアンズのエントランス前に停車するので、そのまま館内へスムーズに移動できます。

ウイルポートはハワイアンズの敷地内にあり、ホテルハワイアンズのエントランスから館内を移動して向かう形です。
もし車で行く場合も、ハワイアンズ専用の駐車場があるので安心。
チェックイン前に荷物をフロントに預けてプールやショーを楽しむ人も多い印象でした。
ウイルポートのチェックインの流れと待ち時間

チェックインは13時半からでしたが、少し早めの13:20ごろにフロントへ行ってみると、すでに5組ほどの列ができていました。
お昼のショーを見たり、館内で昼食を済ませてから向かったので、時間的にもスムーズでした。
自分の番になってからのチェックイン手続きはおよそ10分程度で完了。
ただ、順番を待っていた時間も含めると、合計で15〜20分くらいは見ておいた方がよさそうです。

混雑状況によってはさらに待つ可能性もあるので、少し余裕を持って向かうのがおすすめです。

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ウイルポートの料金と部屋の様子
ここからは、実際に泊まってみて感じた「ウイルポートの料金」と「部屋の雰囲気・設備」について、詳しく紹介していきます。
宿泊を検討している方は、プラン選びや滞在イメージの参考になるはず。
ウイルポートの宿泊料金とプランの目安
今回はウイルポートのキャビン(禁煙室)に1泊2食付きで宿泊しました。
ウイルポートはハワイアンズの中で唯一、パークの敷地内に位置するホテルで、部屋からプールエリアまで水着のまま移動できるのが大きな魅力です。
ハワイアンズ公式サイトで予約を確認すると、大人2名+小学生1名で合計38,907円(税込)という料金が表示されました。

今回はアメックスのポイントを利用したので、宿泊代&チケット代は実質無料でとてもお得に泊まれました。
料金は季節や曜日によって大きく変動します。
平日と休日、さらに年末年始やお盆などのハイシーズンでは価格差がかなりあります。
また、部屋のタイプや人数、食事の有無によっても料金は変わってきます。
よくあるのは、私たちのような1泊2食付きの基本プラン。
それ以外にも、スライダー4種が1日乗り放題になるプランや、ご夕食の飲み放題プラン、「アクアマリンふくしま」1日入場券付きプラン、翌日が全館休館になる訳ありプランなど、季節によってさまざまな宿泊プランが用意されています。
ウイルポートの部屋の広さ・設備・景色は?
宿泊したのはスタンダードタイプのキャビンで、広さは約41㎡。
ブラウンを基調としたインテリアに高い天井で、思った以上に開放感がありました。



赤ちゃん連れファミリー向けには「ウェルカムベビーのお部屋」も同じ広さで用意されており、ベビー向けの安全対策や便利な設備が充実しています。
さらに、より広々と過ごしたい方向けにスイートキャビン(約80.9㎡)もあります。
室内にはエアコン、洗浄機能付きトイレ、シャワー、テレビ、冷蔵庫、金庫、無料Wi-Fi、ルームウェアなど、基本的な設備が揃っていて快適に過ごせます。一部客室には空気清浄機も設置されています。

冷蔵庫にはペットボトルの水などは入っていないので、必要に応じて自販機で購入するスタイル。
冷凍庫はついていないので、アイス類を保存するのは難しいです。


浴室はシャワーブースのみで浴槽はありません。
そのため、ほとんどの宿泊者は大浴場や温泉「与一」を利用すると思います。
我が家もシャワーブースは使わず、滞在中はずっと大浴場と与一でゆったり。
特に与一は江戸情緒が漂う空間で、とても開放感がありおすすめです。
ちなみに、私たちの部屋はフロントと同じ階だったので、景色は正直あまり期待できません(笑)
レースのカーテン越しに少し覗いてみると、目の前には同じウイルポートの建物の壁がドーンと…。
景観重視なら上層階をリクエストしてみるのもアリかもしれません。
ハワイアンズのウイルポート館内のサービス・設備
宿泊するときに気になるのが、館内着やアメニティ、洗濯設備などの細かい部分。
ここでは、実際に利用してみた感想も交えながら紹介していきます。
ウイルポートの館内着のサイズとレンタル方法

チェックインの際に館内着のサイズを聞かれ、その場で手渡しされる場合があります。
我が家の場合、男性用はフロントでサイズ確認のうえ受け取り、女性用はすでに部屋に用意されていました。

サイズが合わない場合は、在庫があれば交換にも対応してくれるようです。
基本的には大人用のサイズ展開が中心で、赤ちゃん向けの館内着はありません。
小さい子ども用は自宅からパジャマやルームウェアを持参すると安心です。

ウイルポートのアメニティの種類(歯ブラシ・タオルなど)
アメニティは一通り揃っていて、基本的な滞在には困りません。
バスタオル、フェイスタオル、歯ブラシセット、スリッパ、シャンプー、コンディショナー、ボディーソープ、コップ、館内着などが用意されています。


特にタオル類は人数分しっかり揃っていたので、わざわざ持っていく必要はありませんでした。
子連れの場合は、歯ブラシやパジャマなど、子ども用サイズのものは自宅から持っていくのがおすすめです。


ウイルポートに洗濯機や乾燥機はある?
ウイルポートには洗濯機や乾燥機は設置されていません。
長期滞在やプール・温泉を何度も利用する予定のある方は、この点は少し注意が必要です。
どうしても洗濯したい場合は、モノリスタワーに有料のコインランドリーがあります。
ただし、クリーニングサービスはないので、自分で洗って乾燥まで済ませる形になります。
ハワイアンズのウイルポート大浴場と館内の過ごし方
ウイルポートに宿泊する楽しみのひとつが、館内での温泉やプールの過ごし方。
ここでは、大浴場や露天風呂の雰囲気、そして温泉・プールへのアクセスのしやすさについて紹介します。
ウイルポートの大浴場や露天風呂の雰囲気
ウイルポート宿泊者が利用する大浴場は、東2号館の7階・最上階の角にあります。
広々とした内湯で清潔感があり、しっかり身体を温められるお湯加減。
プールで冷えた体がじんわりと解けていくような気持ちよさでした。
そして、スパリゾートハワイアンズといえば外せないのが「江戸情話 与市(よいち)」。
江戸時代の湯屋を再現した、世界最大級の露天風呂です。

与市には洗い場がない代わりに、露天風呂を心ゆくまで堪能でき、夜にはプロジェクションマッピングの演出も楽しめます。
木造建築と提灯の明かりに包まれた空間はとても幻想的で、まるでタイムスリップしたような感覚になります。
ただし、大浴場と与市は距離が離れているため、両方を行き来することはできません。
髪や体を洗いたい場合は、先に大浴場を利用してから与市へ向かうのがおすすめです。


ロッカー利用については、大浴場は100円玉が必要(使用後返却あり)で、与市のロッカーは無料。
我が家は移動のたびにロッカー代がかかるのが少し面倒だったので、大浴場のロッカーに荷物をまとめ、プールサイドには最低限のタオルなどをプールバッグに入れて持ち歩いていました。
ちょっとした工夫で移動がぐっと楽になります。
与市の入口周辺も江戸情緒たっぷりで、見どころが多いです。
入口前には「与市 土産処」があり、江戸風の小物や布製品、駄菓子など、和のなつかしいアイテムが並んでいて見ているだけでも楽しい空間でした。





さらに入口横にはそば処 与市があり、江戸風にこだわった店内は雰囲気抜群。
お昼頃に通ったときは満席になるほど人気で、今回は残念ながら入れませんでしたが、次回はぜひリベンジしたいと思っています。
ウイルポートは温泉やプールとの行き来はスムーズ?
敷地内にはいくつか宿泊施設がありますが、今回はその中でもウイルポートに宿泊しました。
泊まってみて感じたのは、なんといっても立地の良さです。

ハワイアンズの館内は複雑で、初めて訪れるとちょっと迷路のように感じるのですが、ウイルポートはどのエリアに行くにもアクセスが良く、移動がとてもスムーズでした。
ひとしきりプールを楽しんだあと、着替えを取りに一度部屋へ戻ることができたり、遊んだあとに部屋でひと休みしてからビュッフェに行くなど、自由に行き来できる距離感が本当に便利です。
ちょっと荷物を取りに戻ったり、子どもが疲れて小休憩したいときもすぐ戻れるのは、他のホテルにはないウイルポートならではの強みだと感じました。
プールエリアからホテルまでも近く、さらにホテルの入口から温泉エリアまでもすぐ。
移動に時間を取られず、遊ぶ・休む・また遊ぶという流れを自然に作れるのが、ウイルポートの大きな魅力です。
モノリスタワーとウイルポートはどっちがおすすめ?違いを比較

ハワイアンズの宿泊先でよく迷うのが「モノリスタワー」か「ウイルポート」かという選択。
どちらもそれぞれ魅力があり、旅行の目的や家族構成によっておすすめが変わってきます。
ここでは実際の宿泊経験や情報をもとに、料金・部屋・ファミリー向けの観点から違いを比較していきます。
料金の違い
モノリスタワーとウイルポートの価格差は1人あたり約3,000円〜。
目安としては以下の通りです。
| 比較項目 | モノリスタワー | ウイルポート |
|---|---|---|
| 価格(目安) | 18,000円〜 | 15,000円〜 |
料金体系はどちらも同じで、
- 乳児(0〜2歳・添い寝):無料
- 幼児(3歳〜未就学児):大人の約52%
- 小学生:大人の約72%
3歳以上の子どもが複数いる場合は、ウイルポートの方がじわじわと価格差が大きくなるため、家族連れにはメリットが大きいです。
また、モノリスタワーは館内や食事のクオリティが高いぶん、料金もやや高め。予算と旅行の目的に合わせて選ぶのがポイントです。
部屋・設備の違い
モノリスタワーは「ホテルハワイアンズ」系列の中でもワンランク上の宿泊施設で、部屋の広さや設備が非常に充実しています。
対して、ウイルポートはシンプルながら清潔感があり、ファミリー向けの使い勝手の良さが魅力です。
モノリスタワーの特徴
| 部屋タイプ | 広さ | 最大人数 | 浴室タイプ |
|---|---|---|---|
| スタンダード(和洋) | 39〜41㎡ | 〜5名 | ユニットバス |
| ファミリーロフトルーム | 53㎡ | 〜6名 | ユニットバス |
| ジュニアスイート | 78㎡ | 〜4名 | 洗い場付きバス |
| スイートルーム | 94㎡ | 2名(+添い寝可) | レインシャワー付きバス |
2名〜6名まで対応でき、100㎡近いスイートルームもあり、豪華さや非日常感を重視する方にはぴったりです。
1階からウォーターパークに直結しているので、アクセス面でも非常に便利。
ウイルポートの特徴
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 部屋の広さ | 約34㎡〜41㎡ |
| 部屋タイプ | 洋室/ファミリールーム/ウェルカムベビールーム |
| 最大宿泊人数 | 最大5名まで |
| 浴室タイプ | ユニットバス(バスタブ付き) |
基本的にどの部屋も似た間取りで、清潔感があり使い勝手がいい印象。
建物自体は年季を感じる部分もありますが、口コミでも「十分きれい」と評価されています。
ウェルカムベビー対応の部屋があるのも、ファミリーには嬉しいポイントです。
雰囲気・設備まとめ
| 比較項目 | モノリスタワー | ウイルポート |
|---|---|---|
| 部屋の雰囲気 | おしゃれ&ロフトベッド | 落ち着いた洋室 |
| 清潔感 | 新しく高級感あり | シンプルで清潔 |
| プールまでの距離 | 直結で最短 | 館内通路でスムーズ |
| 食事 | 豪華ビュッフェ+ライブ感 | 静かめビュッフェ+子連れ◎ |
| 騒音 | ロフトの足音が響きやすい | 静かで快適 |
| 大浴場 | すみの湯・うずの湯 | 小さめ専用浴場 |
食事にこだわる大人旅やデートならモノリスタワー、静かに過ごしたいファミリー旅ならウイルポートが向いています。
ファミリー向けならどっちがおすすめ?
子連れで宿泊する場合、どちらが快適かは子どもの年齢や人数によって変わります。
| 項目 | モノリスタワー | ウイルポート |
|---|---|---|
| 部屋タイプ | ロフト+畳スペースで寝室を分けられる | 洋室メイン/ウェルカムベビールームあり |
| 安全性 | ロフトは楽しいが落下注意(小学生向き) | 段差が少なく転倒リスクが低い |
| ベビー設備 | 一部貸出(要リクエスト) | ベビーガード・調乳ポット・踏み台など標準装備 |
| 館内移動 | 広めで迷いやすいが直通で便利 | コンパクトで分かりやすい。ベビーカーも◎ |
| 食事会場 | にぎやか&キッズコーナーあり | 静かで子どもメニューも充実 |
| 温泉利用 | 洗い場多く広め。ベビーチェアあり | 空いていて静か。小さい子も安心 |
| 添い寝 | ベッド+畳を使い分けられる | 低めのベッドで添い寝しやすい |
年齢別おすすめ
| シーン | モノリスタワー | ウイルポート |
|---|---|---|
| 幼児(0〜3歳) | △(ロフト注意) | ◎(段差少なく安全) |
| 小学生兄弟 | ◎(寝室を分けられる) | ◯(コンパクトで静か) |
| ベビー連れ | ◯(一部対応) | ◎(ウェルカムベビー対応) |
こんな人におすすめ
- 高級感ある内装で非日常を味わいたい
- 食事にこだわりがある
- 子どもがある程度大きい
- 年配の方や身体が不自由な方
- 大人数で広い部屋を使いたい
- 少しでも費用を抑えたい
- 小さいお子さん連れの家族旅行
- 静かに過ごしたい
- プールや温泉へのアクセス重視
ハワイアンズのウイルポート子連れ宿泊で感じたこと
実際に子ども連れでウイルポートに泊まってみると、設備やサイズ感、食事のしやすさなど、ファミリー目線で「ここ便利!」と感じるポイントがたくさんありました。
ここでは、子ども用のアメニティやレストラン利用の印象について紹介します。
ウイルポート子ども用アメニティやサイズ感
我が家の小学生は背が高めなので、大人のSサイズを着用していました(笑)。
館内ですれ違う他の子どもたちは、しっかりと子ども用の館内着を着ていて、ムームーとアロハシャツ姿がとってもかわいいんです。
ハワイアンズらしい雰囲気がぐっと出ていて、見ているだけでもほっこりしました。
サイズ感もブカブカという印象はなく、程よくフィットして着こなしている子が多い印象でした。
写真を撮るときも映えるので、子連れ旅行の記念にもぴったりです。
ウイルポートの食事・レストランへのアクセス
ウイルポートの夕食と朝食は、どちらも「ラティオ」という会場を利用しました。
大人も子どもも楽しめるビュッフェスタイルで、うちの子は普段の3倍くらい食べて大興奮(笑)。
種類が豊富で味もおいしく、家族全員が大満足でした。

アクセス面でも非常にラクで、部屋から階段またはエレベーターで降りるだけなので、移動にストレスがありません。
小さな子がいても負担にならない距離感です。
夜のメニューで特に印象に残ったのは、さくらビーフのローストとポキ丼。
どちらもホテルビュッフェとは思えないほど美味しくて、ついおかわりしてしまいました。
まとめ
今回、実際にウイルポートに宿泊してみて感じたのは、立地の良さとファミリー向けの使い勝手の良さが本当に大きな魅力だということです。
プールや温泉へのアクセスが抜群で、遊ぶ→休む→また遊ぶという流れが自然にできるのは、ウイルポートならでは。
館内移動がコンパクトでわかりやすく、小さな子ども連れでもストレスが少ないのは大きなポイントです。
一方で、ホテル全体の豪華さや食事の充実度を重視するなら、やはりモノリスタワーの満足度は高いです。
価格はやや上がりますが、非日常感を味わいたい人や食にこだわる旅行にはぴったりです。
- プール・温泉・部屋のアクセスがとにかく便利
- 館内がコンパクトで子連れでも移動しやすい
- 料金が比較的リーズナブル
- ウェルカムベビールームなど、ファミリー向け設備が充実
- 建物に年季を感じる部分がある
- モノリスタワーに比べると華やかさ・高級感は控えめ
- 洗濯設備がない(長期滞在にはやや不便)
- 小さな子ども連れの家族旅行
- 立地と移動のしやすさを重視したい人
- コスパ良くハワイアンズを満喫したい人
モノリスタワーと迷っている方も多いと思いますが、子連れで快適に過ごしたい・アクセスを重視したいならウイルポート、非日常感や贅沢さを求めるならモノリスタワーという選び方がわかりやすいと思います。
どちらを選んでも、ハワイアンズでの滞在はきっと楽しい思い出になるはずです。
これから宿泊を検討している方の参考になれば嬉しいです!
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